【愛知】うさぎの模様が可愛い「菟足神社」の御朱印とローストビーフいくら丼

平成29年7月8日

愛知県豊川市の「菟足神社」へ。

「菟足神社」(うたりじんじゃ)は、白鳳15年(686年)の創立とされ、穂の国(東三河)の国造に任ぜられた菟上足尼命をこの地にお祀りしたのが始まりと伝わります。

また、稲の豊作を願う「田まつり」や、風に信仰を寄せる「風まつり」が行われ、弁慶の書と伝わる「大般若経」585巻は、国の重要文化財に指定されています。

「鳥居」

「手水舎」

「神楽殿」

「菟足八幡社」

武勇の神、武家の守護神とされる応神天皇を祀り、徳川家康公からも篤く崇敬されたそう。

「拝殿」

御祭神:菟上足尼命(うながみのすくねのみこと)を祀り、無病息災・延命息災に御利益があるそう。

「狛犬」

拝殿内には巨大なウサギが!!

【御朱印】

無人のため、拝殿内の賽銭箱に300円を納め、置いてある書置きをいただきます。


※菟足神社


ランチは車で5分の北を喰う「北海道」へ。

ローストビーフいくら丼 1,690円

手作りローストビーフに北海道産いくらが奇跡のコラボ♪

意外な組み合わせですが、いくらの塩っけが効いて大盛無料のご飯がどんどん進みます♪♪


※刺身・海鮮炭焼・寿司「北海道」


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